住まいのコラム

2026.02.01

人口増加傾向の八潮市の魅力は?住みやすい理由や交通アクセス、子育て・新築支援などの魅力と家づくりのポイントを解説

八潮市の人口が増加している理由と住みやすさ、家づくりのポイント

埼玉県八潮市は、都心への抜群のアクセスの良さが魅力で、さらに住宅購入費や家賃を抑えやすいことから、近年、20代〜40代のファミリー層を中心に人気が高まり、人口も増加を続けています。

このコラムでは、八潮市で地域密着の家づくりを提供する『アキュラホーム八潮垳店』が、八潮市への移住や注文住宅の新築をお考えの方へ、八潮市の魅力人口が増え続けている3つの理由を、具体的なデータとともに詳しく解説します。

コラムのポイント
  • 八潮市の人口は93,632人(令和7年1月1日時点)で、埼玉県内でも増減率が高く、特に20~40代の現役世代の転入が多いことが特徴です。
  • 八潮市の近年の人口増加は、つくばエクスプレス八潮駅開通による都心への高い交通利便性と、自治体による都市機能の整備や魅力あるまちづくりによって、「住みたい・住み続けたいまち」として人気が高まっていることが理由として挙げられます。
  • 八潮市で家づくりをするなら、水害・地震リスクへの備え、ライフプランを見据えた土地やプランの選び方、国や市の補助金を活用した賢い資金計画などを意識することがポイントです。

八潮市で長く安心・快適に暮らせる家づくりを実現したい方はぜひ最後までごらんください。

 

アキュラホーム八潮垳店』では、八潮市の地域特性を踏まえ、お客さまのライフスタイルに合った最適な家づくりをサポートいたします。

ぜひお気軽にお問い合わせください。

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八潮市の概要と特徴

八潮市の概要と特徴

八潮市は埼玉県の東南部に位置し、都心から15km圏内にあり、東は三郷市、南は東京都足立区・葛飾区、西と北は草加市に接しています。

市内には、中川、綾瀬川、垳川(がけがわ)、大場川、伝右川の5本の一級河川が流れており、かつては米や野菜など農業が産業の中心でしたが、昭和30年代の工場誘致条例施行などを契機に、昭和40年代には草加・八潮工業団地が開発されるなど工業化が進み、工業都市として発展しました。

その後、東京外かく環状道路や首都高速6号三郷線などの整備によって、首都圏をはじめ広い地域へのアクセス性が向上するとともに、平成17(2005)年のつくばエクスプレスの開通以降は、商業施設の進出や宅地開発が進み、買い物の利便性など住環境の向上につながっています。

また、市の将来都市像として『住みやすさナンバー1のまち 八潮』を掲げていて、一人ひとりが八潮市に住むこと、住み続けることを誇りに思えるまちづくりを目指しています。

 

八潮市の人口が増加傾向にある理由

八潮市の人口が増加傾向にある理由

八潮市の人口は93,632人(令和7年1月1日時点)で、埼玉県内で23位となっています。

〈八潮市の総人口の推移〉

八潮市の総人口の推移

〈参考〉総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」を参考に弊社で作成

八潮市の人口は昭和30年代の工場誘致条例の制定などを契機に工業化が進み、都心からのアクセスの良さも相まって人口が増加し、平成7年ころから横ばいで推移していましたが、平成17(2005)年のつくばエクスプレス八潮駅の開業と、周辺地区の市街地開発などの影響により、再び増加傾向に転じています。

 

〈八潮市の人口(転入・転出数の推移)〉

八潮市の転入数・転出数の推移

〈参考〉総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」を参考に弊社で作成

 

また、直近10年間の転入数、転出数を見ると、令和3年を除き転入者が転出者を上回っています

このように、八潮市で人口増加が続いている理由としては、以下の3つのポイントが挙げられます。

  • ①都心への高い利便性
  • ②現役世代を中心とした転入者の増加
  • ③自治体による魅力あるまちづくり

 

それぞれのポイントについて詳しく解説していきますね。

 

①都心への高い利便性

八潮市の近年の人口増加の大きな要因として、前章でも触れた平成17(2005)年のつくばエクスプレス八潮駅の開業が挙げられます。

都心へのアクセスが飛躍的に向上し、秋葉原駅まで最速17分、さらに秋葉原駅から乗り換えれば東京駅まで30分前後でアクセス可能になりました。

2024年3月のダイヤ改正では、これまで通過していた快速列車が停車するようになり、都心への速達性がさらに向上しました。

さらに、つくばエクスプレス開業に合わせ市街地整備が進み、住宅供給が増加したことも、人口急増の大きな要因となっています。

駅周辺を中心に買い物の利便性も高く、「フレスポ八潮」をはじめ、「カスミ」や「ヤオコー」などのスーパーが市内に複数あります。

また、近隣の三郷市にある「ららぽーと新三郷」や、越谷市の「イオンレイクタウン」といった大型商業施設も利用しやすい立地です。

令和6年市民意識調査では、住み続けたい理由の1位に「通勤・通学の便が良い」、3位に「買い物の便が良い」がランクインしています。

〈参考〉八潮市ウェブサイト:トップページ>市政情報>広報・広聴>市民意識調査関連>市民意識調査>第19回八潮市市民意識調査

 

②現役世代を中心とした転入者の増加

先ほど紹介した通り、つくばエクスプレスの開通以降、令和3年を除き転入者が転出者を上回る「転入超過」の状態が続いています。

特に、20代~40代を中心とする現役世代に選ばれており、男性は20歳から39歳、女性は20歳から34歳の転入が目立っています。

また、埼玉県のすべての市区町村の中で、生産年齢人口(15~64歳)の増減率がさいたま市大宮区に次いで第2位となっていて、若い人が多く、活力のある街です。

〈埼玉県の市区町村別生産年齢人口増減率(上位20市区町村・令和7年)〉

市区町村名 生産年齢人口(人)

(R7.1.1時点)

前年比増減数(人) 前年比増減率
さいたま市大宮区 83,199 1,323 1.62%
八潮市 61,982 803 1.31%
蕨市 51,114 658 1.30%
北足立郡伊奈町 28,899 329 1.15%
さいたま市緑区 85,052 924 1.10%
新座市 104,197 1,007 0.98%
草加市 163,591 1,511 0.93%
南埼玉郡宮代町 18,932 164 0.87%
和光市 59,084 466 0.79%
朝霞市 98,408 771 0.79%
坂戸市 59,420 461 0.78%
三郷市 86,239 621 0.73%
ふじみ野市 71,909 478 0.67%
川口市 399,454 2,640 0.67%
さいたま市西区 58,267 382 0.66%
富士見市 72,822 460 0.64%
比企郡滑川町 12,255 70 0.57%
さいたま市北区 99,502 560 0.57%
さいたま市桜区 62,885 337 0.54%
川越市 217,138 967 0.45%

〈参考〉総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」を参考に弊社で作成

 

③自治体による魅力あるまちづくり

八潮市は、まちづくりの指標となる「第6次総合計画(令和8年度~17年度)」で、人口増加の追い風を活かしつつ、「住みやすさナンバー1のまち 八潮」を目指し、魅力と活力のあるまちづくりを一層進めていく方針を示しています。

第6次総合計画では、子育て支援、教育、防災、産業活性、都市基盤強化、行政のDX化など、転入者を増やし、少子化を抑制する対策や、転入者が定住しやすい住環境づくりを進めていく予定です。

自治体が積極的に、魅力・活力のある街づくりをするという方向性を示していることからも、これから住む人にとっても、快適な住環境や子育て世代への支援が期待できる市であると言えます。

先ほども紹介した、令和6年市民意識調査でも「あなたは、八潮市に引き続き住みたいですか」の質問に対し「ずっと住み続けたい(23.0%)」、「当分の間は住み続けたい(49.5%)」を合わせた『住み続けたい(計)』が72.5%と、定住の意向の高さが表れました。

〈参考〉八潮市ウェブサイト:トップページ>市政情報>広報・広聴>市民意識調査関連>市民意識調査>第19回八潮市市民意識調査

 

このように、八潮市は、住みやすさに加えて将来性の高さがうかがえることから、今後も人口増加傾向は続くと予想されます。

 

八潮市への移住や家づくりのポイント

八潮市への移住や家づくりのポイント

都心への通勤にも便利で暮らしやすい八潮市へ移住や家づくりをお考えの方へ、『アキュラホーム八潮垳店』が、注文住宅新築や住宅購入時のポイントを紹介します。

 

水害・地震への対策が必要

ゲリラ豪雨による浸水首都直下型地震のリスクがある八潮市で移住や家づくりを検討する際には、災害や地盤リスクを理解して、安心して住めるエリアと建て方を選ぶことがポイントになります。

水害リスクへの備え

八潮市は、中川や綾瀬川といった複数の河川に囲まれた海抜の低い低平地です。

この地形的特徴から、大雨や台風の際には河川の氾濫や、排水が追いつかなくなることによる「内水氾濫」のリスクが高くなっています。

土地を選ぶ際や家を建てる際には、市のハザードマップで浸水が想定される区域やその深さを必ず確認し、必要に応じて盛土を施したり、建物の基礎を高くしたりするなどの対策を検討することをおすすめします。

地震リスクへの備え

八潮市を含む関東平野の河川沿いの低地は、一般的に地盤が軟弱な傾向があります。

埼玉県が公開している資料では、首都直下型地震にはいくつかのパターンが想定されていて、発生確率が高いとされている「東京湾北部地震」「茨城県南部地震」では、八潮市を含む埼玉県南部で震度5強~6強の地震が起こると予測されています。

〈首都直下地震が起こった時の埼玉県での揺れの想定〉

埼玉県の首都直下地震の震度想定

〈出典〉総務省「今後発生が想定される極めて規模の大きい災害時の応援職員派遣に係るアクションプラン策定協議のための関係者会議(第9回)(埼玉県発表資料)」より抜粋して掲載

八潮市を含む埼玉県では、津波のリスクは低いものの、首都直下地震が発生した際の強い揺れによる建物の倒壊や、軟弱な地盤で起こりやすい液状化現象への対策が不可欠です。

最新の耐震基準を満たすことはもちろん、土地の購入前や設計段階で地盤調査を行い、地盤の強度に応じた適切な基礎工事や地盤改良を検討することが、安心して暮らすための重要なポイントとなります。

また、富士山噴火などが起きた際の降灰への備えも考慮に入れておくと、より安心です。

土地探しから家づくりを検討する際は、自治体が公開しているハザードマップを確認し、地盤の強さや地震・液状化・浸水リスクを把握しておきましょう。

〈参考〉

八潮市ウェブサイト:トップページ>防災・防犯防災>ハザードマップ>八潮市洪水地震ハザードマップ
八潮市ウェブサイト:トップページ>防災・防犯防災>ハザードマップ>八潮市内水(浸水)ハザードマップ(平成13年から令和5年までの期間に発生した台風や集中豪雨により道路冠水した実績図)

 

また、市内の電柱や公共施設に河川氾濫時の浸水深を示す標識を設置し、地域全体をハザードマップとして見立てる「まるごとまちごとハザードマップ」も導入されています。

土地探しの際は実際に地域を歩いて、想定浸水深の表示も合わせてチェックしておきましょう。

〈参考〉八潮市ウェブサイト:トップページ>防災・防犯防災>ハザードマップ>まるごとまちごとハザードマップ ~想定浸水深の表示~

 

首都直下地震や液状化、富士山噴火などに備えた家づくりのポイントは、以下のコラムで詳しく解説していますので、合わせてごらんください。

〈関連コラム〉

埼玉は南海トラフ巨大地震でも安全?地震や液状化、富士山噴火などに備えた家づくりのポイントを解説

足立区で首都直下地震に強い家を建てるには?リスクに備える土地選びや注文住宅設計のポイント

 

まちの将来計画とライフスタイルを踏まえて、エリアと土地タイプを選ぶ

八潮市で家を建てる土地を探す場合、市内の地域ごとの特徴を踏まえて、ライフスタイルに合ったエリアを選ぶこともポイントになります。

八潮市は、令和8年以降の街づくりの指標となる「第6次総合計画」で、八潮市を「八潮駅周辺」「市役所周辺」「北部・東部・西部拠点」など、エリアごとの役割と、どのように発展させていくかの指針を明確にしています。

 

〈八潮市「第6次総合計画」のエリア別方針〉

  • 八潮駅周辺…商業業務施設や公益施設等の多様な機能の集積と既存機能の維持
  • 市役所周辺…「シビックセンター」として、公益 ・文化施設などの多様な機能の維持・充実
  • 八潮市北部…産業機能を主体とした緑豊かな拠点形成
  • 八潮市東部…既存の公共公益施設などの機能維持、文教・レクリエーション機能の充実
  • 八潮市西部…土地区画整理事業の進捗、首都高速6号三郷線八潮南ランプに近接する交通利便性を活かし、商業・文化機能などを主体とした拠点形成

 

〈参考〉八潮市ウェブサイト:トップページ>市政情報>計画・方針>総合計画>第6次八潮市総合計画策定に向けた取組の中間報告について(第3回八潮市振興計画審議会 令和7年3月26日開催)

例えば、都心への通勤の利便性を重視する方なら八潮駅周辺車移動メインでゆとりのある住環境を重視するなら首都高速とのアクセスが良い市内西部・郊外など、ライフスタイルに合ったエリアを選ぶことが、暮らしやすい家づくりの重要なポイントです。

同じ八潮市内でも、駅5分圏内で土地を有効活用したコンパクト3階建てにするのか、車を2台停められるガレージや庭付きの2階建てなど、エリアに多い土地の特性や希望するライフスタイルの違いによって、最適な住まいのプランは大きく変わってきます。

アキュラホーム八潮垳店では、お客さまの実現したいライフスタイルや、通勤時間、保育園や学校、ご実家との距離など、細かな部分までご一緒に整理しながら、最適なエリア選択からアドバイスいたします。

 

土地コストを抑えつつ、設計力で変形地・旗竿地・3階建てを“プラス”に変える

八潮市の地価は近年上昇傾向にあるため、土地代と建築費用のバランスを考えた資金計画が、家づくりにおいてとても重要になります。

地価の高い人気エリアでも、変形地や旗竿地などを選び、設計の工夫で敷地の個性を活かした住まいにすることで、土地費用を抑えながら利便性の高い場所に住める可能性が高まります。

〈敷地の特徴をプラスに変える設計の工夫例〉

  • 周辺を住宅に囲まれた環境でも、中庭を作る、2階リビングにするなどで光を取り込み明るいリビングに
  • 駐車場が取りにくいコンパクトな敷地でも、1階をビルトインガレージにした3階建てでゆとりのある暮らしを実現

 

エリアごとに売り出されている土地の特徴が異なる八潮市で家づくりをするなら、土地に合わせて希望を叶えるプランを実現できる設計力や、3階建て以上の高層階住宅の技術があるハウスメーカーを選ぶことがポイントになります。

アキュラホームでは、8階建てまで対応可能な多階層木造住宅建築技術によって、3階建て以上でも耐震等級3を達成した安心の住まいを実現できます。

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八潮市の住宅地の価格動向や、地価上昇局面でも土地選びや家づくりのポイントは、以下のコラムで詳しく解説していますので合わせてごらんください。

〈関連コラム〉

八潮市の住宅地価格は上昇傾向|土地+建物の注文住宅相場や地価上昇局面での賢い家づくりのポイントを解説

 

高断熱・省エネ・メンテナンス性で長期のランニングコストも抑える

八潮市はゼロカーボンシティ循環型社会など、環境施策を重視しており、省エネ住宅とも相性が良いまちです。

土地や建物の初期費用だけでなく、「月々の光熱費+メンテナンス」まで含めた総支払額で比較することが大切です。

高断熱・高気密な住宅や太陽光発電は、子育て世帯も多く暮らす八潮市において、特に大きなメリットが期待できます。

光熱費を抑えながら一年を通して快適な室内環境を維持しやすくなることは、日々の暮らしの質の向上にもつながりますよ。

 

国と市の補助金を賢く活用し、初期負担を抑える

八潮市には住まい関連の補助金制度があり、国の補助金などと組み合わせられる場合、初期負担の軽減につながります。

〈八潮市の住まい関連補助金一例(新築向け)〉

太陽光発電システムなどの設置費補助金(住宅用・事業者用)

補助対象設備 補助金額
太陽光発電システム(1kW以上10kW未満) 3万円
家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム) 1万円
自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート) 1万円
蓄電池システム 5万円
電気自動車等充給電設備(V2H) 5万円
ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯器(ハイブリット給湯器) 1万円

〈参考〉八潮市ウェブサイト:トップページ>くらし・手続き>住まい・コミュニティ>住まい>令和7年度太陽光発電システムなどの設置費補助金(住宅用・事業者用)

 

〈2026年実施予定の国の住まい関連補助金一例(新築向け)〉

事業名 補助額 補助対象
みらいエコ住宅2026事業 新築の場合:

  • 最大125万円/戸(1~4地域)
  • 最大110万円/戸(5~8地域)
新築の場合:

  • GX志向型住宅(全世帯)
  • 長期優良住宅・ZEH水準住宅(子育て世帯・若者夫婦世帯のみ)
給湯省エネ2026事業
  • 最大17万円/台
  • 高効率給湯器(ヒートポンプ給湯機
  • ハイブリッド給湯機
  • 家庭用燃料電池
DR家庭用蓄電池事業
  • 補助率:1/3以内
  • DR家庭用蓄電池の設置
新築戸建住宅のZEH・ZEH+化等支援事業
  • 最大90万円/戸(1~3地域)
  • 最大80万円/戸(4~8地域)
  • 戸建てのZEHやZEH+の新築

〈参考〉
みらいエコ住宅2026事業【公式】
給湯省エネ2026事業【公式】
国土交通省ウェブサイト「みらいエコ住宅2026事業について
環境省ウェブサイト「令和8年度(2026年度)概算要求額|住宅の脱炭素化促進事業

新築時だけでなく、将来のリフォームや省エネ改修に利用できる補助金制度もあります。

これらの制度は年度ごとに内容が変わる可能性があるため、最新情報を確認しながら、長く住むことを見据えたお得な家づくりを計画していくことがポイントです。

アキュラホーム八潮垳店では、八潮市の住まい関連助成金や国の補助金を活用した場合の資金計画や、補助金申請のサポートまで、トータルで対応いたします。

〈関連コラム〉

【2026年】足立区の住宅補助金一覧|戸建て新築、省エネ・耐震リフォームで使える国や東京都・区の助成制度を紹介

 

まとめ

八潮市の人口が増加傾向にある理由は、主に以下の3点にまとめられます。

  • つくばエクスプレスを中心にした都心への高い利便性
  • 20代~40代を中心とした現役世代の転入が多い
  • 「住みやすさナンバー1」を目指す八潮市の魅力あるまちづくり

 

子育て世代にも人気で活気のある八潮市で長く安心・快適に暮らすためには、水害・地震リスクに備えた土地選びとプランニング国や市の補助金を賢く活用しながら、断熱性や省エネ性の高い住まいを建てる資金計画がポイントです。

アキュラホーム八潮垳店』では、八潮市の地域特性を踏まえ、お客さまのライフスタイルに合った最適な家づくりをサポートいたします。

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